庄内の美術家たち18 つるおか 伝統こけしの今昔 2月4日(土)〜3月5日(日)

鶴岡アートフォーラム提供 チラシ表
鶴岡アートフォーラム提供 チラシ裏

郷土ゆかりの企画展覧会「庄内の美術家たち18 つるおか 伝統こけしの今昔」 
郷土の芸術文化史をたどり、庄内にゆかりのある作家を紹介する展覧会「庄内の美術家たち」。今回は、地域の民衆に広く親しまれた工芸分野のひとつである「伝統こけし」を取り上げ、阿部常吉、阿部進矢、秋山慶一郎、秋山一雄、本間留五郎、五十嵐嘉行。大滝武寛、軽部留治などの作品を通じて、現在の鶴岡市にあたる地域においての歴史を振り返ります。

時間:9:00~17:30(入場は 17:00 まで)月曜休館 観覧料:一般 200(160)円/高大生 100(80)円/中学生以下無料 ※( )内は 20 名以上の団体料金です。
場所:鶴岡アートフォーラム
連絡先:問/鶴岡アートフォーラム

吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生れたか頓と見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。

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